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一定期間更新がないため広告を表示しています

曇りも迷いもなし。
パリのファッションウィークも終わり、
世の中はすっかり秋です。
でもこのブログではミラノへ戻ります 笑

ミュウッチャのやることに間違いはない。
と誰かが言いました。
それはコレクションの度に実感することで、
パリコレよりも早くおこなわれるミラノコレクションで
プラダは半年先のトレンドの流れ全てを決めてしまう。
今に始まったことでもなくもうずっと。
それはファッションだけでなく、
プラダのショーでトップを飾ったモデルがブレイクするのも
もはや当然の流れ。
もうなんだかその引率力の素晴らしさ故、
失敗なんてもちろん許されず、
期待は高まる一方なのですが毎回毎回超えてきます。
色んなものを。
やっぱり、
ミュウッチャのやることに間違いはない。
のです。

PRADA SPRING 2014
MILAN,SEPTEMBER 19,2013
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一点の曇りも迷いもないコレクションでした、いやん。

あ、opera.も忘れないでください 笑
click☞速報10月opera.☜click
速報です♡


FINAL MARC
昨日、夕食中のわたしを呆然とさせたこのニュース。


数シーズン前にも話題に上っていたマークのヴィトン退任。
そのときは杞憂に過ぎず、ああよかった。と安心していた矢先のパリコレでの発表。
instagramには既に少し書きましたが、
とても寂しい。
なんていうか、
ルイ・ヴィトンとマーク・ジェイコブスという
その相性は素晴らしくていつもめくるめく世界を夢を魅せてくれました。
その圧倒的な世界観は押し付けがましくなく、とてもポップで魅力的で
こんな軽やかな天才がいるものだろうかとコレクションの度に思ったものです。
わたしが今も衝撃と感動が忘れられずに鮮明に記憶にあるのは
2001年にスティーブン・スプラウスとの初コラボレーションとして
発表された『モノグラム・グラフィティ』
伝統と格式のあるモノグラムの上に大胆で鮮やかに重ねられた
"LOUISVUITTTON PARIS"の文字は衝撃的で革新的だった様に思います。
当時21歳のファッション中毒の小娘だったわたしには
とても眩しく華やかでした。

ハイブランドと呼ばれている数あるブランドの中でも
ルイ・ヴィトン程に特別で重厚感と安定感を併せ持っている
ブランドはないんじゃかと思います。
そんな制約のある世界の中を
こんな軽やかな天才が自由に泳いでいる様を見るのは
とても痛快で楽しかったのです。
そして今のルイ・ヴィトンの絶対的な安定感と信頼感を
たった16年間で作り出したマークの功績は素晴らしい。
だからとても寂しい。

後任はニコラ・ゲスキエールが最有力とか。
彼が創り出す世界も素晴らしいと想像が出来ます。
でもマークがよかった。。。
そんなことを思いながらラストコレクションをお届けします 笑
順番通りに全てのルックを。

LOUISVUITTON SPRING 2014
PARIS,OCTOBER 02,2013
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素晴らしいです。本当に。


独断と偏見の補足。
昨日書いたSAINT LAURENTのパリコレ記事。
書いたことにもちろん嘘はなくて、
思ったことを、そしていつも通り好きな順にルックを載せました。

でもあのコレクションに違和感があったのも事実。
それは心地よくもありなんだか引っかかる正体の分からないものでもあり。
上手く文章に出来るのか自信がなかったけど、
消化する為にここに記しておきたいと思います。

わたしたちの目にするエディの2シーズン目は
予想外のファーストルックから始まり、
自分の中に疑問符が起きているのをうっすら気づいていながら全てのルックに目を通す。
全て見終わって、
エディ・スリマンの力技と力量に感心しながら違和感について考える。
その違和感の正体が前記事で記した『ケイトの私服』のというキーワード。
そのワードは歴史あるメゾンのコレクションらしくはない軽さがあったりする。

わたしの知っているパリコレは伝統的で夢があって華やかな
ファッションを愛している誰もが無視出来ない舞台であり
特に歴史あるメゾンのコレクションは色んなものを背負っていて
色々なことに配慮しながら発表される。
それを軽やかに自分の要素や遊びを入れながらやってのけるのが
カールでありマークであり復帰を待ち望んでいるガリアーノであり。
でも今回のサンローランは
そんな天才たちのやり方とはちょっと違う力技で
もう完全にこのメゾンを自分の色に変えてしまった様に見えた。
エディのファーストコレクションとなった2013 S/Sの
ロックでシック、そしてシャープなブラックスモーキングなスーツには
ムッシュ・イヴ・サンローランへの敬意が見えたと思う。
そしてそこからの今回のコレクションまでの振り幅。

沸き起こったであろう賛否両論について考える。
「こんなのはサンローランではない」
「エディ・スリマンというブランドでやればいい」
「昔から趣味嗜好が変わっていない」

どれも正解であり不正解であると思う。
きっとエディもサンローランもそんな批判や賛否は予想出来るだろうし
覚悟もしていると思う。
その中で発表されたのが今回のコレクションで
エディ・スリマンという才能あるデザイナーが
自分自身をきちんと落とし込んで作られていた。

名前が変わってしまった様に
わたしたちの知っているYVES SAINT LAURENTは
SAINT LAURENTに変わった。
きっとこの変化は正しい。
でもこの変化を受け入れるのか受け入れないのかは
こちら側に委ねられていて選択できる。

SAINT LAURENT FALL 2013
PARIS,MARCH 4,2013

最後に。
ちょっと前にSAINT LAURENTへ遊びに行って、
現在展開されている2013S/Sのトレンチコートを試着させてもらいました。
間近で手に取って着てみて、
細かなところにまで行き届いたセンスの良さに感心しました。
それは着ていて嬉しくなる程魅力的だった。
そう思わせる力のあるものを作れることが何よりの才能だと思う。


さて、こんな独断と偏見の分析はこの辺にします 笑
おかげで随分消化できた。

また♡


ケイトの為の。
エディのSAINTLAURENT
やっぱりリアルクローズ、
そしてロックなスタイリングと小物たち。

わたしの頭の中にケイトが着こなして
パパラッチされている画像がくっきりと浮かび上がりました 笑
きっと似合う。
そしてあのチェックのシャツは是非ワードローブに加えたい。

SAINT LAURENT FALL 2013
PARIS,MARCH 4,2013
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そしてヒョウ柄のコートが大変理想に近い。
ヤバい。

さてこちらは久々のaria登場。
click☞aria完敗。☜click
幻のランジェリードレス♡


バンビ!!
わたしがopera.でバタバタしている間にすっかりコレクションウィークです。
そしてファーストルックで「バンビ!!」と叫んだGIVENCHY
なんて可愛いの。。。
なんだかメルヘン、なんだかダーク。

恒例好きな順で♡

GIVENCHY FALL 2013
PARIS,MARCH 3,2013
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Riccardo Tisci

いつも猫背な気がする素晴らしい才能の人。

こちらでは高揚ポイントを♡
click☞高揚ポイント♡☜click
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LOVE♡


愛しい2人。
もうひとつ前のシーズンになりますが、
素晴らしくて可愛すぎて吐きそうだったDOLCE&GABBANA fall2012
その世界観が破片でも欲しかったので。



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愛しいでしょう、この2人♡

ついでにコレクション画像も。
目の保養に♡

DOLCE&GABBANA fall 2012
MILANO,FEBRUARY 26,2012
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この2人も同じ位カワイイ♡

あ、wasters's press.ではPOのご紹介しています♡

click☞PO-001☜click
ご参考になれば♡


ロックでシック。
パリのファッションウィークは終わってしまいましたが、
コレには触れておかなければならない、
エディのサンローラン。
そう、メゾンの名前さえ変えてしまったのは彼。


前にも少し書いたことがありますが、
わたし自身はピラーティのYSLが大好きだったので、ピラーティが退任し、
エディが新たなクリエイティブディレクターに就任するというニュースを聞いたとき
嬉しさよりも寂しさが勝っていて、
でも期待感みたいなものも入り交じって不思議な気持ちになりました。
エディといえばDiorHOMMEでの素晴らしい仕事ぶりと本人の持つ独特の空気、
そしてフォトグラファーとしての才能。
そんな彼が創るSAINT LAURENTはどんなものになるのか。
やっぱりロックなのか。
色んな想像をして待っていたコレクション。

SAINT LAURENT SPRING 2013
PARIS,OCTOBER 1,2012
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結果、やっぱりロックでシックで
スタイリングが完璧な素晴らしいデビューでした。
(7月のプレはメディア未公開だった。。。)
なんだろう、ちょっとトムフォードのYSLを思い出したわたし。
でもトムほどの緻密な色気やピラーティほどの夢があったわけじゃない。
でもとても魅力的で着てみたいと思う羨望のリアルクローズ、
そんなコレクションだった気がします。
あのライダースはヤバい。
しかもこの人まだまだ余力がある気がする。
多分ある。

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HEDI SLIMANE

この佇まいが好きです。


パール!パール!!パール!!!
CHANELのパールは特別なパール。
そのパール自体がフェイクであっても、身につけている内に禿げてきても。


CHANEL SPRING 2013
PARIS,OCTOBER 2,2012
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KARL LAGERFELD

CHANELには相変わらず夢と高揚がある。
素晴らしいぜ。


重きを置くところ。
再確認のBALENCIAGA
それは重きを置くところ、小物の重要性。

BALENCIAGA SPRING 2013
PARIS,September27,2012
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NICOLAS GHESQUIERE

素晴らしく新しいバランス。
だからファッションは楽しい。


忍ばせる赤。
さてさてパリコレが始まっています。
タイムスケジュール見ているだけでワクワクしてくるこの季節。

一番楽しみにしていたCELINEからいきます♡
opera.ではvintageのCELINEですがこちらは最新のCELINE♡
どちらも素晴らしいのです。


フィービー・ファイロがCELINEのクリエイティブディレクターに任命されたのは2008年。
ファーストコレクションは2010年。
わたしはこの人がChloeを率いていたときから大好きで、
一旦ファッション界を退いてからも
その思いをずっと持ったままその帰りを熱望していました。
なので今とても幸せ。
嬉しいことにCELINEの受注会なんかにも呼んでいただくのですが、
そこで目の当たりにする最新のウエアやバッグ達は
無駄がないのに特徴があり、その特徴には高揚があり。
そしてわたしが勝手に縁を感じていること、
それはフィービーも赤が好きで、
ショップハンガーやショッパーに貼るCELINEシールは当初赤の予定だったのこと。
これはわたしの担当のCELINEの方が教えてくれました 笑
でもウエアの色がわからなくなるからとハンガーは白に変更され、
シールはピンクになったそうです。
でもCELINEのショッパーの底部分やシューズボックスの底部分は赤。
そんなところも手を抜かないで気を配ってくれる。
そんなブランドはありそうでなかなかありません。

あ、前置きが長くなりましたが今回のコレクションも、
そんな赤が忍ばせてありました。
よく見ないと分からない様な仕掛けもあり。
素晴らしいコレクションを恒例好きな順でお送りします♡
枚数注意ね 笑

CELINE SPRING 2013
PARIS,September30,2012
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DEATAILS
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コレクションで泣きそうになったの久しぶり。

あ、こちらは天才靴職人のお話♡

click☞天才の靴。☜click
靴って素晴らしい。